としぼうのエンジョイ・ライフ

ゴルフ、グルメ、スイーツ、旅行に関する日常を公開します。2019年1月末で3年弱のジャカルタ駐在終了。2月より2度目の米国駐在がスタート。

同じDG S200でも調整の仕方でしなりや調子が大きく変わります。大失敗かなぁ?

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アイアンに飛距離を求めない…

方向性が第一!

打感も重要…

見栄も大切…

 

と思い、ミズノプロ118に変更しました。

 

この変更で心配していたことが、

DG S200の1番手ハードスペックにしたこと…

 

自分は、少し軽めのスチールシャフトにしようと思ったものの、

信頼できるショップのオヤジさんにこれでしっかりとスイングして使いこなせ!

と強く言われてしまって…

 

これは、失敗だったかもしれません。

 

最近、気温も上がってきて、本日のラウンド時は18℃位。

半袖でプレーが出来て、身体も回っていたものの、

シャフトのしなりが来ない…

 

前のクラブはMP63、同じDG S200ですが、

シャフトの調整をノーマルにしてありました。

 

4番アイアンだけは、MP63をバックに入れていますが、

本日のラウンドで一回だけ出番がありました。

200Yのセカンドショット。

ド・ストレートでピン奥にナイスオン。

 

こんなショット、118ではピッチングでも打てない…(泣)

シャフトが働いてくれないんです…

 

全体的に芯を喰ったショットでもMP63と比べて、

半クラブから1クラブ飛距離が落ちている感じ。

 

クラブの性能的には同じ飛距離が出るはずと思っているので、

やはり芯を微妙に外しているんでしょうね。

 

意識的にもう少しアウトサイドからインに抜いていきたいところです…

 

ケンタッキー州もシーズンに入ってきました。

今シーズンで使いこなせなかったら、もっと優しいスペックにしないとダメかなぁ…

 

見栄を張りたい気持ちが萎えていきます…