としぼうのエンジョイ・ライフ

ゴルフ、グルメ、スイーツ、旅行に関する日常を公開します。2019年1月末で3年弱のジャカルタ駐在終了。2月より2度目の米国駐在がスタート。

マットレスの選び方で悩みが深いです。どれが自分に合っているのかよくわかりません。

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ベッドを買いに行きました…

 

ベッドって一度買えばそんなに買い換えないものなので、普段ベッドを見に行く機会って殆ど無いですよね…

 

日本の自宅のベットは前回の米国駐在の時に購入したものを、日本に持ち帰り今も使っています。

 

2度目の赴任になり、この日本のベッドを改めて米国に持ってきて使おうかと考えましたが…

 

手間なのでやめました(苦笑)…

 

実はキングサイズのベッドなのですが、フレームも合わせて、床からの高さがかなり高いんですね…

 

ベッドに座ると床に足が全然届きませんから…

 

なので、次の帰任の時に米国で処分しようとも思いました…

 

だって、日本でキングサイズのマットレスを処分しようとしたらどうやったらいいの??

お金かかりそうだし…

 

という事で、買いに行ったんです…

 

会社の同僚にお勧めのお店を聞きました。

 

Ashley Home Store

Furnish 123

 

Ashley は、比較的何処の街でも見かける少し高級な家具屋さんです…

 

Ashleyに最初に行きました…

 

お店に入ると美人の店員さんがいきなり寄ってきます…

 

早口でマシンガントークです…

 

韓国・ソウル生まれという事まで一気に説明されました(笑)…

 

でも、全然韓国人っぽく無いじゃん?

と聞いたら、ハーフみたいでした…

 

マットレスのコーナーに連れて行ってもらい、色々な説明を受けます…

 

硬いのがいいんだけど…

 

次々と説明を受けましたが正直よくわかりません…

 

実際に寝転がってみても、違いは当然わかりますが、

どれが自分に合っているのかサッパリ??

 

どうもオススメはスプリングが独立したものか発泡タイプのマットレス…

 

後で調べたらマットレスの種類は大きく分けて、

 

 1. ボンネルコイル

 2. ポケットコイル

 3. ウレタン(低反発、高反発)

 

があるようです…

 

それぞれの値段は大分違う…

 

このお店で買うと良いものだと 6,000 ドルは超える…

 

さすがにベッドに60万円は払えないので、次のお店へ…

 

123は入った最初の印象が、あまり品揃えの無い小さい家具屋さん…

 

やはり店員さんが寄ってきて、説明を受けましたが

 

マットレス自体の品が殆ど無く、選びようがありませんでした…

 

しょうがない、他のお店を当たろうと思い、

 

Mattress Firm Clarksville

 

へ。

 

前回もマットレス専門店で買ったのを思い出しました。

 

このお店はマットレスだけしか当然置いてありません…

 

値段は一番高いキングサイズで 3,600ドル程度…

 

色々な種類のベッドに寝転がって試しましたが…

 

難しい…

 

高いから良いという訳でも無いですし…

 

という事で、家に帰りネットで色々調べてみました…

 

マットレス…

 

奥が深すぎます…

 

最近は睡眠が浅いので、良いマットレスで熟睡したいのですが…

 

それぞれのマットレスのどれが自分に合っているのか?

 

迷っています…

 

今朝起きた時、肩と腰が痛い…

 

うーーん、早く選ばなくては…